ドッケン「Hell To Pay」

ギターリストがジョン・レヴィンに。ギターサウンドはなかなか良い。リズムは違うのだが、ソロプレイは何かちょっとジョージ・リンチ風にも聞こえたりする部分も。


Hell to Pay

■「Hell To Pay」曲目
1. THE LAST GOODBYE
2. DONT BRING ME DOWN
3. ESCAPE
4. HAUNTED
5. PROZAC NATION
6. CARE FOR YOU
7. BETTER OFF BEFORE
8. STILL IM SAD
9. I SURRENDER
10. LETTER TO HOME
11. CAN YOU SEE
12. CARE FOR (UNPLUGGED)

ギターリストがジョン・レヴィンに。ギターサウンドはなかなか良い。リズムは違うのだが、ソロプレイは何かちょっとジョージ・リンチ風にも聞こえたりする部分も。楽曲もドッケンらしいのだが、トータルで色々時代に合わせたリズムに昔ながらのドッケンの音色を合わせた感じで、そこが何か中途半端に聞こえてしまうかな。

Hell to Pay (Dokken album) – Wikipedia